色々と書いていこうと思っています。
(以前のブログは消えてしまいました…)
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三重県問題解決へ 5
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    三重県問題解決へ 5
    明けましておめでとうございます。
    昨年、暮れに10日間ほど、例年通り東北地方の
    温泉に行ってきました。
    雪の中を露天風呂で楽しんできましたが、風邪を引
    いてしまい、暮れから正月にかけて1週間ほど、家
    から一歩も出られない状態で、昨日、一昨日とレッ
    スンをしたのですが、大きな声が出ず、疲れて夜は
    足がつってしまい、さんざんでした。これから、
    また、三重県問題の経過や、連盟本部への中部の総
    局長・三重県支局長の懲戒処分の申請や、浦安市内

    で起きている、連盟登録会員による「生徒さんへの
    セクハラ問題」などをこのブログでお知らせ出来る
    ことと存じます。



    懲戒処分 申請 請求願
     
    平成27115
     
    公益財団法人 日本ボールルームダンス連盟
    安西 孝之 会長 殿
    資格審議委員会 御中
     
    懲戒請求人   池田 耕治
                (裁判中である為、終了後に請求予定)


    同 上     千葉県浦安市美浜1−6−1405
            篠田 學 (現在は。元資格審議委員
                          長・常務理事の一人であります)

     
    被請求者   小久保 (前中部総局副局長兼支局長)
    同 上        廣田 真千子(三重県支局長)
     
    公益財団法人 日本ボールルームダンス連盟(以下、
    「連盟」という)の倫理綱領及び懲戒規定により、
    上記2名の「懲戒処分」の申請を請求致します。

     

    1.連盟の倫理綱領の第4項「名誉保持の義務」に反
      する言動をなした事。

    2.同 第5項「不当競争の禁止事項」をなしたる事。
    3.連盟の懲戒規定、第3条の「規定違反」
    4.連盟と国家公安委員会とで協議しなければ変更出
      来ない規定に反する事。

     以上に違反して、連盟の正会員である池田耕治
    (以下、「請求人という」)の三重県支局へ入会を
    阻止し、本人が身に覚えの無い事を総局・支局内で
    喧伝し、名誉を傷付け、又本人以下13名もの連盟
    会員を退会に追いやった責任。

     

    1  連盟の倫理綱領の第4項には、「会員は、
    直接であると間接であると問わ
    ず、本連盟もしくは
    自己または他の会員の名誉または信用を傷付けるよう 

    な行為をしてはならない。」に反する行為。
    2  会員は、業務の遂行にあたり、会員相互間で
    協力するとともに、不当な
    競争もしくは特定の会員
    の排除をしてはならない
    。に反する行為。

    3  懲戒規定の第3条「会長は、会員に次の各号
       の1に該当する事実がある
    とき、懲戒委員会の
       議決に基づき理事会の議を経て、その会員を懲戒
       する。

    (1)寄附行為その他諸規程に違反し、または理事会
       の議決に反するなど、本連盟の目的を損なう行為
       があったとき。
       
    4  会員規定第12条(変更の届出)会員が所属地
       の変更を希望するときは、
    別記様式4により、
       所属する支局又は地域協会、アスリート協会を通
       じて会長に届け出るものとする
    。に反する行為。

    5.認定教室の登録及び運営の適正化等に関する規定
     
     (本部と警察庁にて協議)
    第12条の規定に反する支局規定を勝手に作成、変更
       の届出、登録料・年会費の徴収等々。

     
    Posted by : shinodamanabu | 三重県問題 解決へ | 14:15 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
    コメント
    管理者の承認待ちコメントです。
    | - | 2015/01/13 3:13 PM |










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