色々と書いていこうと思っています。
(以前のブログは消えてしまいました…)
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三重支局の傲慢6
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    三重支局

     何時もブログを読んで戴き有難うございます。

    お陰さまで、ホームページも4カ月間で1,000回以上もの

    アクセスをして下さっています。

     この1週間以上、最後の詰めに向かって最善の努力を

    してきた積りですが、F.B.の方にも時間がとれず、連絡

    しなければならない方が大勢いらっしゃるのに文章を書

    く時間がとれなくて申し訳ございません。

     このブログを使ってお詫び申しあげます。

     

     さて、三重県問題は大詰めを迎えた状態です。

    一度は、本部の資格審議委員会の調査委員会は「懲戒

    処分の必要はないものと判断します。」との決定を下し

    たのですが、再度「新しい調査委員会」を結成し、この

    問題に真剣に取り組む、との確約を得ました。

     細部については、公表できないですが、決定的な証拠

    文書を提示したことにより、もう一度、中部総局の正副

    局長を始め、先の調査に伺った「調査委員に対し」虚偽

    の申立てをした方々に事情を聴く事になると思います。

     その方々の対応によっては、直ちに四日市地裁に対し

    「名誉棄損」その他により提訴する事となるでしょう。

     裁判には充分な証拠を提示できる見込みです。

     

     先にお知らせした通り、池田君は、自分の教室のスタ

    ッフら、A級選手1組、B級選手2組、連盟のP.D.I.

    資格者5名と共に12名が連盟を退会し、J.C.F.に移籍

    しました。また、私の家内の雅子もJ.B.D.F.に退会届

    を提出、J.C.F.に入るようです。

     如何に夫婦と言えども、文字通り「人格」は別ですの

    で私には止めることも出来ませんでした。

     私は、永年、連盟で仕事をしてきたこともあり、自分

    から退会(最も、今は名誉会員ですが)する積りはあり

    ません。

     ただ、正しい事が通るダンス界であって欲しいと熱望

    しています。

     罪の無い片方が組織を辞めざるを得なくなって、反対

    の一地方のボスが、権力によって廻りの人達の口を封じ

    今回、局長になるなど許せるものではありません。

    前述の通り、今はこれ以上は話せない事を御理解下さい。

     
    Posted by : shinodamanabu | 三重県支局の改革 | 15:00 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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