色々と書いていこうと思っています。
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ブログ 連盟の酷い対応
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    ブログ 長期間のお休み心から陳謝。

    今後はその間の連盟の酷い対応を!

     

    1.先ずは、中部総局及び三重県支局問題

     三重県及び中部総局長、本部の西坂副会長及び内田資格審議委員長の規定を無視した対応には驚いた…というより…[呆れた!]

     いろいろなスキャンダルに安西元会長、田邉前会長が辞任されて、責任を取った形で事態の収拾を図り、これ以上の混乱を防ぐべく表面上は繕ったのであるが、実際に会員への名誉棄損・セクハラ問題のもみ消し等に動いたのは、ダンス人の副会長や専務、資格審議委員長であることは明白である。

     中部総局の皆さんは「小久保中部総局長が[名誉棄損の判決後]に、本部の専務理事に就任」していたことを知っていたのであろうか?

    田邉前会長が辞任する時、本部役員を辞職させた事は当然としても、相変わらず中部総局の局長に就任していることを許せるのか?

     今回の問題で副総局長三名(小久保、大石、高平)が共謀し、「人格云々の発言は中部総局としての発言か?」との弁護士の問合せに対し、附柴局長が「総局としての発言では無い、小久保氏の個人的な発言である。と返答したのは、真実を述べたにすぎず」それを楯に

    前局長を辞任させたものであった。中部総局は局長を、任期半ばで、副局長が辞任させることが出来るのか? その後、大石氏を約半年間局長に就任させ、その後、小久保本人が局長に立候補(無競争で)して局長に就任、本部の理事→常務理事→専務理事へと昇進していったのが報告されている。

     また、本部では、その後、小久保氏を専務理事・常務理事から解任したが、大石氏を再度中部総局を代表して本部の常務理事に就任させたことも許せる事ではない。結託して本部規定に反する行為を行った者を、本部の理事に推薦(多分、小久保氏が)したのであろう。

     今回の問題で中部総局の若手の人たちは何も意見や行動をおこさないのあろうか?総局のトップを交代させる良いチャンスであると私なら思うのだが? 総局役員の若返りと旧態依然とした中部総局を東部・西部総局並みに進化させる良い機会であったのである。

     少なくとも、中部総局の正会員が選挙によって、正副局長と理事を選出することは必然的ではなかろうか?

     私は、連盟の「懲戒規定」に則り、小久保専務・廣田三重県支局長、西坂本部副会長、内田資格審議委員長(その後、専務理事に昇格)の懲戒処分の申請を、各会長(三名の)に内容証明郵便にて提出済みであるが、返答なし。(田邉前会長から小久保氏の件に関しては判決文をよく精査して判断する、との答弁書が来たのみ)

     辞めても十年間は懲戒処分の申請をすることが出来る。真の公益財団法人に生まれ変わるべく、他の総局と共に邁進して戴きたい。

     

     

     

     

     

     

     

     

    Posted by : shinodamanabu | 連盟の酷い対応 | 17:12 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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